ガソリン狂想曲
今日はガソリン暫定税率再可決。ガソリンスタンド3箇所を夜見たがいつもとあまり変わらなかったところが1箇所、混んでたところが2箇所。 我が家は最も安いタイプの軽4自動車2台。多くの人と同じつつましい生活をしている。 民主は「再可決は国民の生活を無視した」などと言っているが民主の参議院での無茶がこういった結果を招いた。 しかしガソリンスタンドに駆け込む庶民の気持ちを政治は忘れてはならない。税金の無駄を無くし、クリーンな政治を真摯に追求すべきである。 鳩山幹事長も「国民の気持ち」と言っているが、親から貰った庶民には縁遠い素晴らしい庭園の桜の下で、国会議員を集めて園遊会をしていた。そんな人が庶民の味方のようなことを言っても全くピンと来ない! 小沢党首も国民から見ればわけの分からない多額の不動産をきちんとした説明もせず、実質所有しているのではないか。これで本当に国民のための政治を行っていると言えるのか。 江田参議院議長も参議院の空転を傍観し、国民の税金をムダづかいさせ、今頃「もっと審議を」など白々しい。 皆党利党略の臭いがぷんぷんしている!
・・・・今日も2件の市民相談。自分の務めをしっかりしていきたい。・・・・
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