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Q
今年度中に集中改革プランを策定するが、実効あるものにするために
(1)自立を目指す具体的構想と構造改革プランを明示すること。
(2)事業計画・数値目標年度を明示すること。
(3)市の競争力や質を向上させる施策を盛り込むこと。
(4)職員も改革の提案を。
(5)民間企業経営経験者の提言受け入れを。以上5項目を要望し、見解を伺う。
A(市長)
効率的で小さな市役所を目指し、官民の役割を見直す。
指摘の5項目も含めわかりやすい改革プランを市民に示していきたい。 |
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Q
(1)制定のため市民協議会を設置し、積極的に市民の声を反映させていただきたい。
(2)条例の中に自治の原則だけでなく、人づくり、文化振興、地域コミュティ、市民福祉などを盛り込んではどうか。
(3)市民の意見を反映させる「まち作り協議会」や相談に乗る「まちづくり相談センター」を作ってはどうか。
A(市長)
以上の提案は制定準備の中で積極的に議論を深めていきたい。 |
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Q
まちづくりのかなめは人づくりであり、その基盤づくりとして市民が広く読書に親しむ環境を整備するため、以下を要望する。
(1)「読書のまち」宣言を。
(2)専門的知識と情熱を持つ図書館長を確保し、図書館の充実を。
(3)学校図書室に冷房を。。
A(教育長)
(1)検討する。
(2)有能な館長を確保するため選定条件を付ける。
(3)大規模改修時に行う。 |
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Q
(1)各種手当ての申請期間の拡大を。
(2)制度が改正された時は柔軟に親切な対応を。
(3)市役所の土日開庁はすでに要望し、実施の回答を得たがどう検討されているのか。
(4)公用車の防犯パトロールも要望し、実施の回答を得たが現状は。
A(助役)
(1)と(2)止むを得ない事情のあるときは十分考慮し、対応したい。
(3)18年当初には実施したい。
(4)課題を検討中。
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Q
(1)障害者が働きたいが現実に雇用の機会がないという切実な声をよく聞く。雇用支援情報や相談体制の充実を図っていただきたい。
(2)市独自の障害者の地域就労支援を行っていただきたい。(市内に雇用の場を確保する努力を)
A(保健福祉部長)
(1)さらに充実したい。
(2)企業に要請するとともに検討する。 |
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Q
これまでも強くこの要望を続けてきたが現状はどうか。
A(保健福祉部長)
医師の不足もあり、医師会に意見の相違がある。重ねて医師会内の意見の早期整合を要望していく。 |
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