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Q
(1)住宅内の生活道路を車から歩行者優先へ転換し、モデル地区を設け、自動車の速度規制を。
(2)高齢者の増加に対応し、歩道にベンチを設置しない方針を転換し、設置を。
(3)開発指導要綱に電線地中化や防犯対策の盛り込みを。
(4)最新の犯罪学理論を応用し、防犯対策を犯罪抑止から犯罪予防へ。
(5)茱萸木8丁目の通学路の安全対策や茱萸木地下道の見直しを。
(6)金剛駅地域防犯ステーションのボランティアへの支援や運営の改善を。
A
(1)地区の要望があれば検討する。
(2)ベンチの設置は必要である。
(3)電線地中化は高額になり困難。防犯対策は(これまでの加藤の要望を踏まえ)新たに開発指導要綱に盛り込んだ。
(4)(犯罪予防の観点から)新設防犯灯の照度を上げた。
(5)通学路の安全については検討を指示した。茱萸木地下道については地元と協議し、閉鎖も含め検討する。
(6)改善、充実させる。
要望
大野西の開発が始まろうとしている。地元住民の声を十分聞くよう、つとめていただきたい。 |